日本海軍 重巡洋艦 愛宕 1941年 (プラモデル)

ピットロード   1/700 スカイウェーブ W シリーズ   No.W055   スケール:1/700

当店税込価格 ¥3,168 (メーカー希望小売価格 3,520



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日本海軍 重巡洋艦 愛宕 1941年 プラモデル (ピットロード 1/700 スカイウェーブ W シリーズ No.W055) 商品画像

「日本海軍 重巡洋艦 愛宕 1941年 プラモデル (ピットロード 1/700 スカイウェーブ W シリーズ  No.W055 )」です

●「日本海軍重巡洋艦 愛宕 1941年」です

●帝国海軍の「重巡洋艦 愛宕」を1/700スケールで再現したプラスチックモデル組立キット、1941年の太平洋戦争開戦時の姿が表現されています

●日本の重巡洋艦を代表する存在である「高雄型重巡洋艦」の2番艦である「愛宕」を再現、大型の艦橋構造物を持つ独特のシルエットが表現されています

【 「重巡洋艦 高雄型」について 】


●1929年に竣工した「妙高型」重巡洋艦は、列強の同クラスの重巡洋艦よりも強力な攻撃力を持つ傑作艦であり、この艦の登場により帝国海軍の重巡洋艦のスタイルが確立されました

●1932年に竣工した「重巡洋艦 高雄」は、この「妙高型重巡洋艦」を改良した艦として建造され、武装などの配置は「妙高型」を継承したものとなっています

●最大の相違点は艦橋構造で、「妙高型」が戦隊旗艦(4、5隻程度の旗艦)程度の旗艦装備しか用意されていないのに対して、艦隊旗艦(10隻から20隻程度の旗艦)の設備を持っており、艦隊司令部とその要員を収納するために、10層で構成される巨大な艦橋構造物を持つ姿となっています
 ・ この「城」を想像させる巨大な艦橋のシルエットは、戦前の国民に強いインパクトを与え、連合艦隊を代表する艦の一つにもなりました
●また、魚雷兵装も「妙高型」の船体の側面に魚雷発射管を搭載する方式から上甲板上に設置された構造物に搭載する方式へと変更され、被弾時の誘爆によって船体に直接被害を受けないように改善されています

●1938年、「高雄型重巡洋艦」4隻は近代化改装が行なわれることとなり、先んじて「高雄」と「愛宕」の2隻の改装が着手されました
 ・ 1941年には、残る「鳥海」、「摩耶」の改装が予定されていましたが、開戦により中止されています

●この改装にあたっては、従来の帝国海軍の艦艇が兵装などの多さで艦の安定力を欠いていたことの見直しが行なわれ、「高雄型」の巨大な艦橋構造物がトップヘビーな状態を招いていると判断、この艦橋は一回り小型化されました
●対して、対空兵装は増強が行なわれ、新造時には「12cm 単装高角砲」が4基だったところを「12.7cm 連装高角砲」4基へと倍増、機銃類も追加されています
 ・ 高角砲の換装は、高角砲の製造の関係から実際には改装時に行われずに設備のみ変更しており、砲自体は1942年の春に積み替えられています
●そして、魚雷兵装も連装発射管4基を4連装発射管4基へと変更、魚雷攻撃力が格段に向上しました
●このような兵装の増強により安定力の低下を防ぐために、船体側面にはバルジが設置され、兵装とバルジにより、総排水量は2,000tも増加しています

【 「重巡洋艦 愛宕」について 】


●「重巡洋艦 愛宕」は、「高雄型」の2番艦として1927年に建造を開始、1932年に竣工しました
 ・ この竣工自体は「高雄」よりも1ヶ月程早かったので、「高雄型」は「愛宕型」と呼ばれることもあります

●「愛宕」は、艦隊旗艦としての役割を持つ「高雄型」の中でもネームバリューが高く、帝国海軍の行事には天皇、政府高官が座上しており、国民に広く知られた存在となっていました

●1938年、前述のように近代化改装が行われ、艦橋が小型化、兵装が強化されます

●太平洋戦争の開戦前、「愛宕」は第2艦隊旗艦として南方へと派遣、真珠湾攻撃により戦争が開始されると、イギリス東洋艦隊を撃破するためにマレー方面に向かいます
●しかし、そのイギリス東洋艦隊は航空機の攻撃により戦艦2隻を失って壊滅、「愛宕」が会敵することは有りませんでした

●同艦は、その後、南方の攻略作戦の支援に従事、1942年3月にはバリ島沖でアメリカ駆逐艦1隻、チラチップ沖でオーストラリア海軍のスループ艦1隻などを撃沈する戦果を挙げます
●翌4月には機動部隊(「第1航空艦隊」)と合流、インド洋へと進出し、「セイロン沖海戦」では機動部隊の艦載機によりイギリスの巡洋艦2隻、小型空母1隻などを撃沈する戦果を挙げ、イギリス海軍の活動を制することに成功します

●1942年6月の「ミッドウェー海戦」には、「ミッドウェー島」の攻略部隊として参加、作戦自体は先鋒となった機動部隊の壊滅により頓挫、「愛宕」は作戦中止により内地へと帰投しました

●1942年8月、アメリカ軍がソロモン海域の「ガダルカナル島」に上陸、当初、日本軍側はこの上陸を局地的なものとして捉えていましたが、この島を巡って半年間、日米双方の死闘が繰り広げられることとなります

●「愛宕」は、その上陸の報を受け、早速ソロモン海域の後方となる「トラック島」へと進出、8月24日には「第2次ソロモン海戦」に参加しました
●同海戦は、日米双方供に空母を出撃、航空戦となり、日本軍側は小型空母「龍驤」を失い、アメリカ軍側は空母「エンタープライズ」が中破する損害を受けます
●海戦の結果は、アメリカ軍側の優勢勝ちとなりましたが、日本軍側は損害により「ガダルカナル島」への増援部隊の輸送を断念せざるを得なくなり、戦略的には日本軍の完敗となりました
●しかし、同海戦後、日本の潜水艦の攻撃によりアメリカ軍は空母「ワスプ」を失い、「サラトガ」も大破してしまうという損害を受け、アメリカ軍側の攻撃力は大きく削がれます

●「愛宕」は、その後、「ガダルカナル島」の飛行場への夜間砲撃任務「挺身攻撃」に参加、飛行場に一定のダメージを与えることに成功します
 ・ ただし、ブルドーザーなどを使用したアメリカ軍の飛行場修理能力は高く、撃破された分の航空機も後方の飛行場から補充されるために、その効果は一時的なものでした
●1942年10月には「南太平洋海戦」に参加、アメリカ空母「ホーネット」の撃沈に貢献しています

●同年11月、「挺身攻撃」を試みる日本艦隊にアメリカ艦隊が衝突、「第3次ソロモン海戦」の激闘が繰り広げられました
●「愛宕」は、この第2夜の海戦に参加、第1夜の戦闘において日本艦隊はアメリカ巡洋艦隊に壊滅的ダメージを与えたものの、戦艦「比叡」を失うという損害を受けます
●第2夜では、当初の予定通り、飛行場の砲撃を目的とし、第1夜での損害を補填するために巡洋艦「愛宕」と「高雄」、駆逐艦数隻が合流しました
●対して、アメリカ軍は「ワシントン」「サウスダコタ」という2隻の新鋭戦艦を投入、第1夜と同じく両軍入り乱れての乱戦となりました
●日本側の攻撃は先を進む「サウスダコタ」に集中、「愛宕」も同艦に向けて砲雷撃を繰り返し、命中弾多数により「サウスダコタ」は戦闘能力を失い、戦場から離脱します
●一方、アメリカ艦隊の攻撃は、第1夜に続いて参加した戦艦「霧島」へと集中、同艦には「ワシントン」の40cm主砲が次々と命中し、急速に戦闘能力を喪失して行きました
●結果的に、この海戦は日米双方の痛み分けとなりましたが、日本軍側の目的であった飛行場への砲撃は行うことができず、以後「ガダルカナル島」の戦局は日本側の不利となる一方でした
●「愛宕」自体は、海戦での損害は軽微でしたが、内地へと一旦帰投、修理を受けます

●1943年11月、「愛宕」は「ブーゲンビル島」への逆上陸作戦のために「ラバウル島」に進出、しかし、同地においてアメリカ艦載機の攻撃を受けて損傷、再び内地に帰投します
●修理後、「トラック島」、「パラオ島」に進出しますが、アメリカの機動部隊の活動が活発化、日本軍側の一大拠点であった「トラック島」は激しい空襲を受けて無力化され、「愛宕」は逃れるように日本の機動部隊が集結していた「タウイタウイ泊地」に辿り付きます

●1944年、帝国海軍がその艦隊航空戦力を集中し、一大決戦を挑んだ「マリアナ沖海戦」が発生、「愛宕」はこの海戦に参加します
●しかし、この頃には日米の航空戦力の差は埋め難いものとなっており、日本軍側は完敗を期してしまい、以後航空戦を展開することは不可能となりました

●続く、「レイテ沖海戦」では、日本軍側は空母機動部隊を「囮」として運用、水上戦力でアメリカ艦隊にダメージを与える方針を採ります
●「愛宕」は水上戦力の中核となる「栗田艦隊」に配属、その旗艦となり、艦隊は泊地であったブルネイを出航しました
●艦隊はフィリピン中央部を進み、目的地である「レイテ島」を目指しましたが、フィリピン西方のパラワン水道においてアメリカ潜水艦2隻の攻撃を受け、「愛宕」は4本の魚雷を被弾、その栄光の生涯を閉じています


【 「日本海軍重巡洋艦 愛宕 1941年」について 】


●この帝国海軍の重巡洋艦「愛宕」を再現したプラスチックモデル組立てキットです

●ピットロード社が長年培ってきた艦船モデル技術により「愛宕」を再現、ディテールを重視しながらもピットロードらしい堅実なモールドと造形により、同艦をシャープかつ表情豊かに表現した内容となっています

●「愛宕」は太平洋戦争中、対空兵装の増強が繰り返されており、キットでは太平洋戦争開戦時である1941年から1942年春の高角砲換装までの姿を再現しています

●艦体喫水線までが再現されたウォーターラインモデルです


●「愛宕」は、上甲板及び船体部の上下分割のパーツで構成されています
 ・ 船体部は左右分割式で、魚雷発射口、舷側の舷窓、外板継ぎ目、梯子などのモールドが彫刻されています
 ・ 船体部の魚雷発射管口は開口処理済み
 ・ 船体下面、魚雷発射管甲板は船体部に一体成型されています

●上甲板は、前部、後部、シェルター甲板、飛行甲板の4分割式となっています
 ・ 甲板上には、主砲塔台座、リノリウム押さえ、滑り止め、航空機軌条などの基本躯体の他、リール、ボラード、昇降口、天窓、通風筒などの細かなディテールが再現されています

●上甲板上の構築物となる「艦橋部」「主砲部」「高角砲部」「カタパルト部」「煙突部」などを個別にブロック化して構成、それぞれを甲板上に取り付けて完成させます


「愛宕」の艦上の構造物は下記のようなパーツで構成されています
●艦橋
 ・ 艦橋は左右分割式で、前面と後面パネルは別パーツです
 ・ 羅針艦橋部は3層で構成
 ・ 艦橋構造物の艦橋窓枠、窓、扉、救命具などがモールドされています
 ・ 艦橋中層部の機銃スポンソンは一体成型にて再現
 ・ 艦橋部分を構成する、「6m測距儀」(×1)、「91式高射装置」(×2)、「4.5m高角測距儀」(×2)、「14式方位盤」(×1)、「25mm連装機銃」(×2)などがパーツ化

●メインマスト
 ・ メインマストは三脚檣型で、前後分割式です
 ・ マストに上部に設置された「方位測定器」がパーツ化

● 煙突
 ・ 第1、第2煙突の本体部分は左右分割式で、トップは別パーツです
 ・ 側面の副管は別パーツとなっています

●後檣
 ・ 後檣は三脚檣型、トップは1本の単檣となっています
 ・ マストの三脚檣部分は前後分割式、上部の単檣とヤード部はそれぞれ1パーツで構成されています
 ・ 前部のクレーンは、上部トラスのモールドが彫刻されています

●機銃台座
 ・ 船体中央部の機銃台座は、後部の探照灯台座も含めて一体成型されています
 ・ 機銃台座を構成する「25mm連装機銃」(×4)、「110cm探照灯」(×2)がパーツ化

●探照灯台座、及び探照灯
 ・ 台座部分は甲板部に一体成型され、上部のスポンソン部は別パーツです
 ・ 「110cm 探照灯」×2が付属

●カタパルト「呉式2号5型射出機」 ×2
 ・ カタパルトは左右分割式となっています
 ・ カタパルトのトラス部分は精密な彫刻が施されています
 ・ 航空機用の台車が付属

●主砲塔部「50口径 3年式 20cm連装砲E型」 ×5
 ・ 砲塔は、本体と測距儀との2分割式で、砲身は各1パーツで構成
 ・ 砲身部分には防水カバーが表現されています

●高角砲「45口径 10年式 12cm単装高角砲」 ×4
 ・ 高角砲はシールド部分と砲身本体との分割式となっています
 ・ 同砲用の高角砲台座がパーツ化

●魚雷発射管「92式 61cm 4連装発射管 1型」 ×4
 ・ 魚雷発射管は一体成型されたパーツとなっています

●対空機銃
 ・ 25mm連装機銃 ×6
 ・ 機銃は銃身部と架台との2分割式です

●内火艇、カッター及びボートダビッド
 ・ 11m内火艇 ×2
 ・ 12m内火ランチ ×2
 ・ 9mカッター ×3

●その他の艤装を再現したパーツとして
 ・ 艦首、艦尾旗竿
 ・ 錨、副錨
 ・ パラベーン
 ・ 菊花紋章
 ・ 航空機運搬台
 ・ リール
 などがセットされています

●艦載機として
 ・ 零式水上偵察機 ×1
 ・ 零式水上観測機 ×1
 が付属

●艦載機は、胴体、副翼、フロート、プロペラのパーツ分割です


●マストの軍艦旗、艦載機の日の丸マークなどを再現したデカールが付属しています
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日本海軍 重巡洋艦 愛宕 1941年  (プラモデル)

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