アスカモデル アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属) 1/35 プラスチックモデルキット 35-040S プラモデル

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アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属)

販売価格

6,270円 5,643円(税込)

購入数 SOLD OUT

「アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属) (プラモデル) (アスカモデル 1/35 プラスチックモデルキット  No.35-040S )」です


●第2次世界大戦時におけるアメリカ軍の中戦車「M4A3E8」を1/35スケールで再現したプラスチックモデル組立キット

●現在のアメリカ軍の主力戦車「M1」にも名前が使われている「第4機甲師団」の戦闘団指揮官「クレイトン・エイブラムス中佐」の最後の乗車車両である、追加装甲を装着した「M4A3E8」(パーソナルネーム「サンダーボルト7」)を再現、砲塔や車体に分厚い追加装甲を備えた、重厚な姿を再現した内容となっています

●本キットの「M4A3E8」は
 ・ 砲塔や車体に追加装甲を装着
 ・ 主砲はマズルブレーキが付いた「M1A1C 76mm戦車砲」もしくは「M1A2 76mm戦車砲」を装備
 ・ 車長キューポラの前に「M1919A4機関銃」を増設
 ・ 履帯は、シングルピンの「T66」履帯を装着
 という「サンダーボルト7」の仕様を再現しています

【 「アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属)」のキット概要 】


●アスカモデル社の深い造詣と高度な成型技術を用いて「M4A3E8」をハイクオリティな内容で再現
●細分化したパーツ構成ながらパーツ同士の勘合が良く、組み立てやすさにも充分に配慮
●アメリカ製戦車特有の滑らかな鋳造肌や、工業力を反映した溶接跡、刻印などもスケールに沿った実感あるモールドで再現
●追加装甲はレジン製パーツで再現
●各ハッチは開閉状態を選択することが可能
●ペリスコープ、前照灯のガラス部などはクリアパーツで再現
●ライトガードは、プラスチック製のパーツとエッチングパーツの2種をセット、選択して組立可能
●ペリスコープガードはエッチングパーツで再現
●HVSSサスペンションは可動させることが可能
●履帯は、シングルピンの「T66」履帯、接着及び塗装が可能な軟質素材によるベルト式
●塗装例は、アメリカ軍仕様1種、国籍マーク、パーソナルマークなどを再現したデカールが付属
●車体前部もしくは後部に積載する各種装備品を再現したレジン製パーツが付属

【 「アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属)」のキット内容について 】


●アメリカ軍の中戦車「M4A3E8(イージーエイト)」を再現したプラスチックモデル組立キットです

●アスカモデル社のリサーチ力と実車への深い造詣、そして高い成型技術を用いて「M4A3E8」を再現、過度に細部重視に偏ることなく、メリハリのある丁寧な彫刻でディテール再現のポイントを押さえながら、作りやすさもにも配慮した、バランスの取れた高品質な内容となっています

●アスカモデル社自らの手によるこだわりの金型製作、国内の成型技術を用いて、スケール感に沿った高い精度で細部のディテールを再現、車体の溶接跡、シリアルナンバー、砲塔の鋳造肌なども繊細なモールドで再現しています

●また、最近のニューキットと比べるとパーツ数は抑えており、同社らしくカッチリ成型されたパーツ同士の勘合も抜群で、組み立ての際にストレスがかからない内容となっています

●「M4 中戦車」シリーズのディテールアップポイントでもあるライトガードは、プラスチックパーツとエッチングパーツの2種をセット、お好みにより選択して使用することができます
 ・ ペリスコープガードはエッチングパーツで再現しています

アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属) (アスカモデル 1/35 プラスチックモデルキット No.35-040S)の商品画像

●「M4A3E8」は、「砲塔」「車体上部」「車体下部」の3ブロックで構成しています

【 砲 塔 】
●小判型の装填手ハッチを持つ「M4A3E8」の砲塔形状を再現、表面にはアメリカ戦車らしい滑らかな鋳造肌を再現しています

●「M1A1C(M1A2) 76mm戦車砲」の砲身は左右に分割したパーツで再現、マズルブレーキは別パーツ化しています
 ・ 「マズルブレーキ」は左右に分割したパーツで再現、内部の仕切り板は別パーツ化して再現しています
 ・ 「防盾」は一体成型のパーツで再現、両脇の「吊り下げリング」は別パーツ化しています
 ・ 防盾(砲身)は、基部にポリキャップを仕込んで接続、上下に可動させることができます

●砲塔は、実車の鋳造構造の分割ラインに合わせて上下に分割したパーツで構成
 ・ 「装填手ハッチ」は別パーツ化、開閉状態を選択することができます
 ・ 砲塔側面の「排莢ハッチ」は別パーツとなっており、開閉状態を選択できます
 ・ 「ベンチレーターカバー」も別パーツ化、後方の「M2 重機関銃」の固定具も正確に再現しています
 ・ 車長用の「直接照準器」を別パーツ化して再現
 ・ 砲塔側面に装着する「追加装甲板」はレジン製パーツで再現

●車長キューポラは、通常の成型色のパーツとクリアパーツの2種をセット、選択して使用します
 ・ 「ビジョンブロック」を透明な状態で再現したい時はクリアパーツを、塗装で再現する時は成型色パーツを使用して下さい
 ・ 「車長ハッチ」は別パーツ化、開閉状態を選択することができます

●「M2重機関銃」は、インジェクションキットとしては、非常に高いレベルで再現しています
 ・ 「銃身」は、銃身交換用の把手が付いた場合と、付いていない場合とを選択できます
 ・ 銃口を開口しています
 ・ 「放熱筒」は、スライド式金型を使用して放熱口の位置を正確に再現、ヌケた状態で開口しています
 ・ 機関部の蓋は別パーツ化、開閉状態を選択できます
 ・ 「コッキングハンドル」は別パーツ化して再現
 ・ 「弾帯」が付属
 ・ 「M2重機関銃」は砲塔後部の固定具に装着することもできます

●「サンダーボルト7」仕様を再現するため、車長キューポラ前部に増設した「M1919A4機関銃」が付属しています
 ・ アスカモデル社製「ブローニング M1919A4 機関銃セット」と同一の内容で、「M1919A4機関銃」1丁分をセットしています
 ・ 「M1919A4 機関銃」の本体部は左右分割のパーツで構成、これに「銃身」「コッキングハンドル」「グリップ」などを取り付けます
 ・ 銃身部にはスライド金型により銃口を開口、周囲の放熱口も正確な位置に開口しています
 ・ 「機関部の蓋」は別パーツ化、開閉状態が選択できます
 ・ 「銃架」「弾薬箱」はレジン製パーツで再現

【 車体上部 】
●角型の車体に大きなエンジングリルを持つ「M4A3E8」の車体上部レイアウトを再現、各部の溶接跡を凸ラインのモールドで再現しています

●車体上部はエンジンデッキ部分を除き、一体成型のパーツで再現しています
 ・ 車体前部の「ベンチレーター」は別パーツ化しています
 ・ 「操縦手ハッチ」「前方機銃手ハッチ」は別パーツ化、開閉状態を選択して組立てることができます
 ・ 各ハッチに装備する「ペリスコープ」は、成型色のパーツとクリアパーツとをセット、選択して使用します
 ・ 「ペリスコープガード」はエッチングパーツで再現
 ・ 「給油口」「後部ベンチレーター」「エンジン点検ハッチ止め」などを別パーツ化して再現
 ・ 後方の「ディフレクター」は6パーツに分割して立体的な形状を再現、完成後も上下に可動させることができます
 ・ 後方の「荷物ラック」は4パーツに分割して再現、開閉状態を選択できます
 ・ 車載工具類は個別にパーツ化、それぞれ固定具をパーツとともに一体成型した状態となっています
 ・ 車体前面と側面に装着する「追加装甲板」はレジン製パーツで再現

●車体前後の「ライトガード」は、プラスチック製パーツとエッチングパーツをセット、選択して使用します
 ・ 「前照灯」のガラス部はクリアパーツで再現

●「M4A3E8」のエンジンデッキ部分は前後に分割したパーツ構成で、エンジングリル部は別パーツ化して再現しています

●「前部フェンダー」及び「サイドフェンダー」は車体とは別パーツ化して再現しています
 ・ 「サイドフェンダー」は一体成型のパーツで再現、上部のステーは1本ずつ個別にパーツ化しています

【 車体下部 】
●車体下部は、各パネルを箱組み状に貼り合せて作製します
 ・ 各パネルには貼り合わせ用のガイドをモールドしていますので、歪みなく組立ができるように配慮しています
 ・ 車体下部前面の「デファレンシャルカバー」はワンピース型、肉厚の増したシャープノーズタイプを再現しています

●「水平懸架式サスペンション(HVSSサスペンション)」のユニットは10以上のパーツで分割して、細部ディテールまで再現しています
 ・ サスペンションユニットは可動するように組立てることが可能です
 ・ 「下部転輪」「起動輪」「誘導輪」は内蔵するポリキャップにより回転可動します

【 履 帯 】
●履帯は、シングルピンの「T66」履帯を再現しています
 ・ 履帯中央部は接着及び塗装が可能な素材によるベルト状パーツで、このパーツに履帯表面パーツと履帯裏側のセンターガイド部を取り付ける構成になっています

【 アクセサリーパーツ 】
●アクセサリーパーツが付属しています
 ・ ジェリカン ×2
 ・ 水用ジェリカン ×2

【 付属している装備品類 】
●「M4A3E8」用の装備品類を再現したValue Gear製のレジン製パーツが付属しています

●レジン製パーツの内容は
 ・ 車体前部の木製パネル ×1
 ・ 木箱 2種 ×各1
 ・ 防水シート、ヘルメット、木箱を一体成型化したパーツ 2種 ×各1
 ・ 防水シートと木箱を一体成型化したパーツ ×1
 ・ バッグ及びヘルメット ×1
 ・ 寝袋 2種 ×各1
 となっています

●車長キューポラやペリスコープ、前照灯のガラス部などを再現したクリアパーツが付属
●ライトガード、ペリスコープガードなどを再現したエッチングパーツが付属しています


【 「M4A3E8 サンダーボルト7」の塗装とマーキング 】
●「M4A3E8 サンダーボルト7」のマーキングとして、アメリカ軍仕様となる1種類の塗装例が説明書に記載されています
 ・ 第4機甲師団 第37機甲大隊 「サンダーボルト7」 (ドイツ / 1945年)

●説明書の塗装例に基づく、国籍マーク、部隊表示、パーソナルネームなどを再現したデカールが付属しています


●本キットの追加装甲板や装備品のレジン製パーツは、組立てる前にファインモールド社製「ご機嫌クリーナー 」やガイアノーツ社製「レジンウォッシュ (大)」などの離型剤クリーナーを使用して表面に付着している離型剤を洗い流して下さい
●また、パーツの接着には、瞬間接着剤もしくはエポキシ系瞬間接着剤を使用して下さい


【 「アメリカ軍 M4A3E8 シャーマン イージーエイト サンダーボルト 7 レジン製 装甲パーツつき (レジン製 車載パーツ付属)」のパッケージ内容 】


 ・ M4A3E8 シャーマン (サンダーボルト7仕様) ×1
 ・ 装備品パーツ(レジン製) 一式
 ・ アクセサリーパーツ 一式
 ・ エッチングシート ×1
 ・ デカールシート ×1
 ・ 組立て説明書


●スポット生産品


【 「M4A3E8 シャーマン」について 】


●第2次世界大戦が勃発し、 それまで戦車後進国であったアメリカは、膨大な工業生産力を背景に急速に戦車戦力の拡充を進めました
●1942年から量産に入った「M4 中戦車」シリーズは、アメリカ工業力のシンボルとも言える存在で、エンジンの供給の都合から各型に区別して大量に生産を行い、アメリカ軍内だけではなく、イギリス連邦軍やソ連軍にも供与され、連合軍の反攻の象徴ともなりました

●一方、1944年6月ノルマンディに上陸したアメリカ軍は、ドイツ軍の重戦車「タイガー」や中戦車「パンター」と対峙、「M4 中戦車」シリーズが装備する「M3 75mm戦車砲」では太刀打ちできないことを身を持って体験します
●もちろん、ノルマディ戦に先立つ「北アフリカ戦」や「イタリア戦」において既に「タイガー」重戦車と遭遇はしていましたが、「タイガー」や「パンター」がドイツ軍内において希少な存在であるという連合軍首脳部の誤った認識から、「M4シリーズ」の火力強化型である「M1A1 76mm戦車砲」を搭載したタイプはイギリス本土の兵站基地に置かれたままとなっていました

●ノルマンディ戦に参加した現地部隊からは、「76mm戦車砲」搭載型の配備を望む声が大きくなり、1944年8月から開始された「コブラ作戦」において「M1A1 76mm戦車砲」を搭載した最初のタイプ「M4A1(76)」を初めて実戦に投入、以後「M4A3」にも「M1A1 76mm戦車砲」を搭載したタイプが生産されるようになり、部隊への配備が進められました

●ただ、この「M1A1 76mm戦車砲」を搭載したタイプ(後期型車体)は、砲塔が大型化した分重量が増加したため、機動力の低下が憂慮されていました
●この機動力不足を解消するため、今まで装備されていた縦置き型の「VVSSサスペンション」に替わり、サスペンションスプリングを横置きにした「HVSS」サスペンションを開発します
●この「HVSSサスペンション」は、スプリングを大型化することが可能で、またスプリングのストロークが長くなった分だけ地形追従能力を高めることができました
●新型サスペンションに合わせ、履帯も幅広の16.5インチ(42cm)のタイプを装備、パワーアップしたエンジンも搭載してより高い機動力を発揮することができるようになりました

●この「HVSSサスペンション」を装備した「M4A3」は「M4A3E8(イージーエイト)」と名づけられ、1944年の12月に始まった「バルジの戦い」から実戦へと投入、高い機動力と「M1A1 76mm戦車砲」の火力(この頃から貫徹能力の高い高速徹甲弾「HVAP」の供給量が増えています)は前線の将兵から高い評価を受けています
●「M4A3E8」は1945年9月までに2539輌を生産、ヨーロッパでの最後の勝利に貢献しただけではなく、第2次大戦後も朝鮮戦争において国連軍戦車部隊の主力として奮戦し続けたのです

【 「サンダーボルト7」について 】


●第2次世界大戦時において、アメリカ軍の戦車指揮官の中で最も有名となったのが「クレイトン・エイブラムス中佐」です

●「クレイトン・エイブラムス」の軍務は騎兵科の将校から始まり、アメリカ陸軍の兵科変更に伴い機甲科へと転向、第2次世界大戦の開戦時には「第1機甲師団」の戦車中隊長に着任していました

●「クレイトン・エイブラムス」は少佐時代に「第4機甲師団」に配属され、1943年9月に中佐へと昇進、「第37戦車大隊」の大隊長となります
●アメリカ陸軍では、運用を行いやすいように機甲師団を3つの戦闘団「A」「B」「R」に分け、それぞれの戦闘団には「戦車」「機甲歩兵」「機甲砲兵」「機甲工兵」などの諸兵科を配属、「クレイトン・エイブラムス中佐」は「第37戦車大隊」が配属される「B戦闘団」の指揮官も兼務していました

●ノルマンディ戦の後期、アメリカ陸軍は「パットン将軍」隷下の部隊として「第3軍」を編成、この「第3軍」には主に「第12軍団」と「第20軍団」の2個軍団が属し、さらに「第4機甲師団」「第6機甲師団」の2個機甲師団も隷属していました
●4発重爆撃機も大量投入された「コブラ作戦」によりアメリカ軍はドイツ軍の戦線を突破、突破後に進撃を開始した「第3軍」は自軍の側面を無視してパリ方面に向けて東に向けて突き進みます
●この「パットン第3軍」の行動によって西部戦線のドイツ軍は崩壊、次にドイツ軍が戦線を構築できたのは連合軍の補給が限界点に達したドイツ国境付近でした

●「クレイトン・エイブラムス中佐」の「B戦闘団」は、「パットン第3軍」の先鋒として進撃の先頭に立ってドイツ軍を次々と撃破、「パットン将軍」は「クレイトン・エイブラムス中佐」の戦車部隊の指揮官としての能力を高く評価していました
●この「クレイトン・エイブラムス中佐」の「B戦闘団」は、アルデンヌ戦において「第101空挺師団」が包囲されていた要衝「バストーニュ」への救援部隊として参戦、ドイツ軍の戦線を突っ切って進撃を行い、「第101空挺師団」が守る戦線に到達し、無事「バストーニュ」は解放されたのでした

●一方で「パットン将軍」は、戦前から軍隊としての様式美を追求する傾向にあり、個人の服装から、車両の仕様に至るまで「美」を重視していました
●「パットン将軍」が最も嫌ったのが、防御力を高めるために戦車に「土嚢」を付けることであり、戦車兵にとってはその生命をも左右する重要な装備ではありましたが、「パットン将軍」には「醜いもの」の象徴にしか映らなかったようです
●「パットン第3軍」では、この「土嚢」を使用することが禁止され、臨時に「第3軍」に編入された部隊でも、「土嚢」を付けた戦車は容赦なく「パットン将軍」の怒りを受けることになります

●「クレイトン・エイブラムス中佐」は、乗車車両に「サンダーボルト」のパーソナルネームを付けており、「サンダーボルト5」は「M4」、「サンダーボルト6」は「M4A3 76mm砲搭載型」、そして「サンダーボルト7」は「M4A3E8」に命名しています
●アメリカ軍の各戦車は強力なドイツ戦車や対戦車砲などに対峙することから、「土嚢」や「予備履帯」などを装着するのが常でしたが、上記のように「パットン将軍」の意向から「土嚢」を装着することはできず、「サンダーボルト7」では現地改造によって追加装甲を装着しているのが特徴となっています



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